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2023.09.26

メディア掲載

えんまる便からのお知らせ 生理の貧困

本日、9月26日信濃毎日新聞朝刊、第2社会面の「声のチカラ」にてNPO法人えんまるの取り組みを掲載いただきました。

WEB版にも掲載されています。

「生理の貧困」に悩む子どもたちの力になりたい 未使用の生理用品を高校生に届けるには?

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Next明日から「第99回 長商デパート大売出し」が開催されます!

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えんまる便のなつやすみ企画 「パンやさんでおかいもの!」 6月に続き、7月は長野県立大学こども学科 えんまる便のなつやすみ企画
「パンやさんでおかいもの!」

6月に続き、7月は長野県立大学こども学科の学生さん、つくば開成学園長野学習センターの生徒さん、そして、大和ハウスリアルティマネジメント株式会社長野営業所の皆さんをはじめ、たくさんの方と一緒に、楽しく梱包の取り組みをおこないました。

大和ハウスリアルティマネジメントさんとは、しんきんビジネスフェアを通じてつながり、その後もお打ち合わせを重ね、「地域支援の取り組みを一緒におこなっていきましょう」という形で進んでいます。今回、えんまるの支援の取り組みにも早速参加していただき、実際の支援準備の現場を見ていただくとともに丁寧に取り組む姿に関心を寄せてくださいました。

そして、多くの学校では、こどもたちの長い夏休みが始まります。
夏休みは給食がなくなるため、食費をはじめとした家庭の負担が大きくなります。さらに、猛暑によって家で過ごす時間も長くなり、日々の生活にかかる負担も増える時期です。

そんな夏休みに、親子で少しでも楽しい時間や思い出をつくっていただきたいとの思いから、サンクゼール財団さんの助成を活用させていただき、えんまる便の「パンやさんでおかいもの企画」をおこないます。今回ご協力いただくのは、長野市若里にある、Bakery Cafe CoCoさん、リトルマーメイド長野若里店さんの2店舗です。

以前、この企画をおこなった際には、パン屋さんでの買い物の仕組みが分からず、トレーを持ち、トングでパンをつかんで載せていくことも、初めての経験だったお子さんがたくさんいました。

おいしいパンを食べられたことだけではなく、たくさんのパンの中から自分で好きなものを選び、トングを使ってトレーに載せ、お店でお買い物をする。
その一つひとつが、こどもたちにとって大切な経験になることを、私たちも改めて知りました。

食材と一緒にお買い物券をお渡ししたところ、ご家庭から早速、たくさんのうれしい声が届きました。

☺︎高校、中学、小学生4人の子どもは、パン屋さんへ行くのが初めてです。夏休みに入ったら、早速みんなで行きたいと思います。

☺︎普段は、スーパーで値引きされたパンを買うことも難しいことがあります。夢のような企画で、泣きそうになりました。ご支援いただいたサンクゼール財団さんに、感謝の気持ちをお伝えください。

☺︎夏休みに子どもと出かける予定がありませんでしたが、楽しみができました。一緒にパン屋さんへ行ってきます!

☺︎ここ8年くらいパン屋さんに行ったことがなく、いつもスーパーで安くなったパンを買っていました。いただいたチケットで、子どもに好きなパンを選ぶ体験をさせてあげたいです。

家庭の経済状況などによって、こどもたちがさまざまな経験や体験を得る機会にも、大きな差が生じています。
パン屋さんへ行き、並んでいるパンの中から選んで購入する。
一見、そんな身近に感じられることでも、そのような機会を持つことが難しいご家庭も地域にはいらっしゃいます。

これから始まる夏休み。
「このパンがいいかな!」
「こっちもおいしそうだね!」
「どれにしようかな?」
と親子で話しながら好きなパンを選ぶ時間が、夏休みの思い出のひとつになってくれたら、いいなと思います。
今回ご協力いただく2店舗のパン屋さんと、パンの購入・体験費用をご支援くださるサンクゼール財団様に、心より感謝申し上げます。本当にありがとうございます。

そして、今月も誕生日のお子さんには、県立大学の学生さんから、手作りのバースデーカードをお届けしました。学生さん一人ひとりの思いがこもったバースデーカード。今回参加してくださった大和ハウスリアルティマネジメントの皆さんも、一枚一枚異なる手作りのカードに驚きながら、手に取って見てくださっていました。

日々の生活を守り、つながりを作るために食材を提供してくださる行政、地域の団体、お寺さんや個人の皆さん、活動の場を提供してくださる長野県立大学と、さまざまな形でご協力くださる先生方。梱包には、学生さんや生徒さん、地域の企業の皆さまが参加してくださっています。

地域での支援の取り組みが、誰かがおこなう特別なことではなく、自然なことに。当たり前のことになっていく。そんな関わりを、これからも地域の様々な皆さんと一緒に広げていきたいと思います。
#リトルマーメイド長野#長野市ひとり親家庭支援#ダイワハウスリアリティマネジメント#ベーカリーカフェcoco#サンクゼール財団
💐5月度の支援報告です。今年も、食品と一緒にお花をお届けしました💐 「家にお花を飾るって、部屋に色 💐5月度の支援報告です。今年も、食品と一緒にお花をお届けしました💐

「家にお花を飾るって、部屋に色がつくようで明るく感じます」
5月度におこなった、困りごとを抱えたご家庭への支援の中で、そんな声が届きました。

今年も長野市内のお花屋さん、フロラリさんからご支援をいただき、母の日の時期にあわせて、食品や生活用品と一緒にお花のプレゼントをお届けいたしました。

日々の暮らしの中で、子育てや仕事、家のことなどに追われていると、自分のためにお花を買ったり、家に飾ったりすることは、どうしても後回しになりやすいものです。
お花は、生活に必ず必要なものではないかもしれません。
費用の面でも、気軽に購入できるものではありません。
今回、食品や生活用品と一緒にお花をお渡しできたことは、ご家庭にとって少しでもほっとできる時間につながったのではないかと感じています。

受け取ったご家庭からは、
「普段お花を飾る余裕もないので、部屋の中が急に華やぎました」
「子どもが花の名前に興味津々で、親子共々とても感激しています」
「家にお花を飾るって、部屋に色がつくようで明るく感じます」
といった声をいただきました。

お花が届いたことで、家の中の雰囲気が明るくなり、親子の会話が生まれたり、子どもがお花に興味を持つきっかけにもなりました。食品や生活用品とはまた違う形で、気持ちが少しほっとする時間にもなっていたことを、いただいた声から感じました。

また、5月は休日の長野県立大学の構内をお借りして、課題解決型の居場所の取り組みもおこないました。えんまるでは、食品等をお届けする支援だけでなく、こどもたちが安心して過ごせる時間や、保護者の方が少しほっとできる場も大切にしています。

こどもたちは、長野県立大学の学生さんと一緒に遊んだり、絵本を読んだり、それぞれのペースで過ごしていました。
お母さんたちとは、近況をお聞きしたり、日々の困りごとについてお話ししたりする時間を設けています。最初から相談としてお越しになる方もいれば、こどもたちが遊ぶ様子を見守りながら、少しずつお話をしてくれる方もいます。
こどもたち、おかあさんたち、それぞれのペースに合わせながら、必要な相談や支援につなげていけることも、課題解決型の居場所として大切にしていることです。

そして、5月も長野県立大学の学生さんが作ってくださったバースデーカードを、誕生月のお子さんへお届けしています。一枚一枚、手づくりで作ってくださったカードには、学生さんたちのあたたかな気持ちが込められています。学生さんたちのお力を借りながら、誕生月のお子さんにこうしたカードをお届けできることも、えんまるが大切にしている取り組みの一つです。

日々の暮らしを支えるもの。
気持ちを少し明るくしてくれるもの。
こどもたちやお母さんたちが安心して過ごせる時間。
そして、誰かが気にかけてくれていると感じられること。

その一つひとつに、地域の皆さまと一緒に取り組むことができていることを、とてもありがたく感じています。フロラリさん、長野県立大学の学生の皆さん、日頃から食品や物資をご支援くださる皆さま、活動を応援してくださる皆さま、本当にありがとうございます!
#長野市ひとり親家庭支援#長野市えんまる#長野県立大学こども学科#孤立#お花#お花の#街角花屋フロラリ#母の日#バースデーカード#こども宅食#こども宅食応援団#若者#若者の貧困#ケアリーバー#地域#支援
★えんまるシェ販売協力企業さまご紹介★ 【アドイシグロさん】 ながの情報さんに掲載していただいた ★えんまるシェ販売協力企業さまご紹介★

【アドイシグロさん】

ながの情報さんに掲載していただいた活動を総務部の高山さんがみつけてくださり、ご連絡をいただいたことがきっかけでご縁をいただいたアドイシグロさん。
事務所入り口にえんまるシェBOXを設置していただいています。
事務所の中は全てのデザインがかわいい!すてき!
現在「うしぐろ君と雨やどり展」を開催中。
傘までモフモフしているうしぐろ君と一緒に写真を撮っていただいた齋藤さんありがとうございます♪

食品をお届けに伺うと毎回あたたかく迎えていただく高山さん、齋藤さん。
楽しみにご購入いただいているアドイシグロのみなさま。
本当にありがとうございます!

先日高山さんにお聞きしてみました!

『えんまるシェに協力していただいたきっかけは何ですか?』

高山さん⁑企業として地域のお役に立てることをしたいと思っても具体的に何をして良いのか全く分からず、寄付や募金にとどまっていました。たまたま「ながの情報」で岩間様ご夫妻の活動を知り、大変感銘を受けまさに「乗っかった」のです。
 
『なぜえんまるシェに協力しようと思っていただいたのですか?』

高山さん⁑ハードルが1mmもありませんでした。会社の空きスペースを確保するだけ。これだけで社会のお役に立てるなら協力しない理由がないです。

生活が苦しい若者、ひとり親家庭さん、こどもたちのために。
こうして、あたたかい気持ちを持って支援していただく輪が長野地域で広がっています。

一緒に支援の輪を広げてみませんか🌈
あたたかいご連絡お待ちしています!
#長野市ひとり親家庭支援#長野市えんまる#ケアリーバー#ケアリーバー支援#児童養護施設#若者#貧困#社会貢献#社会貢献活動#フードロス#えんまるシェ#アドイシグロ#支援#支援の輪#地域#長野県立大学こども学科
【皆さまの応援を子どもたちの体験へ。来シーズンにつなげていきます】 2025年12月27日、信州ブ 【皆さまの応援を子どもたちの体験へ。来シーズンにつなげていきます】

2025年12月27日、信州ブレイブウォリアーズのホームゲーム会場にて、
【えんまる×信州ブレイブウォリアーズ連携プロジェクト】として、えんまるシェを出展させていただきました。この取り組みは、えんまるシェでのお買い物を通じて、ブースターの皆さまに地域の支援へ参加していただくものです。

その売上利益を活用し、これまでさまざまな事情により試合会場で観戦する機会を持ちにくかった子どもたちやご家庭を、信州ブレイブウォリアーズのホームゲーム観戦につなげていくことを目指しました。

当日は、連携している食品企業の皆さまにご協力いただいた商品を、ブースターの皆さまに手に取っていただける形でご紹介し、多くの方にえんまるシェのブースへお立ち寄りいただきました。
商品を手に取ってくださった方、取り組みに関心を寄せてくださった方。ブースターの皆さまのご参加により、当日の売上利益を、2026年3月のホームゲーム観戦につなげることができました。

えんまるシェは、単に商品を販売する取り組みではありません。まだおいしく食べられる食品や、地域の食品企業の皆さまの商品を、必要な支援につながる形で届けていく取り組みです。
今回の連携では、ホームゲームを楽しむ時間の中で、ブースターの皆さまが無理なく関わることができ、その参加が子どもたちの観戦体験へとつながりました。

会場では、多くのブースターの皆さまが足を止め、えんまるシェの商品や取り組みに関心を寄せてくださいました。

「とても良い支援の取り組みですね」
「こんな形で子どもたちの支援につながるなら、購入したいです」
「子どもたちとウォリアーズを一緒に応援しましょう」
そんな、あたたかなお声もいただきました。

また、ブース内にはアンケートボードを設置し、
「今日の応援が、子どもたちにどんな形でつながったらいいと思いますか?」
という問いに、シールを貼る形で参加していただきました。

アンケートボードでは、
「バスケの楽しさを知ってほしい」
「たくさん観戦に来てほしい」
「信州BWのブースターになってほしい」
それぞれの項目に、多くのブースターの皆さまがシールを貼ってくださいました。

子どもたちに楽しい時間を過ごしてほしい。そして、信州ブレイブウォリアーズを子どもたちと一緒に応援したい。そんな気持ちが、会場の中で自然に形になっていたように感じます。

限られた試合会場の時間の中でも、えんまるシェの商品を手に取ることや、シールで応援の気持ちを表すことが、子どもたちの観戦の機会につながる大切な参加のかたちとなりました。
特別なことをしよう、支援をしようと構えるのではなく、ホームゲームを楽しむ時間の中で、無理なく参加できる形になったことに、今回の連携の大きな意味があったと感じています。

そして、年末のえんまるシェで生まれた応援は、2026年3月のホームゲーム観戦という形で、子どもたちとご家庭に届きました。

当日は、試合観戦に加えて、土家大輝選手との写真撮影や、プレゼントを受け取る時間もありました。会場で試合を楽しみ、土家選手とのふれあいもある中で、普段なかなかできない体験ができたことは、子どもたちやご家庭にとって、心に残る機会になったのではないかと思います。

ご家庭からの感想に加え、お子さん自身が「ゆう気を出せるようになった」と書いてくれた言葉もありました。

この流れを形にできたのは、会場で応援してくださったブースターの皆さま、商品にご協力くださった食品企業の皆さま、そして信州ブレイブウォリアーズの皆さまのお力添えがあったからです。心より感謝申し上げます。

今回の取り組みを来シーズンも、応援する気持ちが子どもたちやご家庭の体験機会につながっていく流れを、地域のさまざまな皆さまと一緒に、より良い形に育てていきたいと思います。
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🍅ナガノトマトさんから、素敵なプレゼントが届きました!🍅 えんまるの様々な取り組みで連携させていた 🍅ナガノトマトさんから、素敵なプレゼントが届きました!🍅

えんまるの様々な取り組みで連携させていただいているナガノトマトさんから、素敵なプレゼントが届きました。

ナガノトマトさんのオリジナルトマト品種「愛果(まなか)」の苗です。
昨年に続き、今年も届けていただき、本当にありがとうございます。
昨年育てた「愛果」は、とても味が濃く、本当においしいトマトでした。今年もとても楽しみにしています!

地域の中には、困難を抱えていても、必要な支援につながりにくい方がいます。
そうした方々に支えを届けていくためには、えんまるだけでなく、地域の企業や団体の皆さま、地域で暮らす皆さまと一緒に、支え合いの流れを少しずつつくっていくことが大切だと感じています。
そうした中で、ナガノトマトさんの地域への思いや、社会貢献へのあたたかいお気持ちは、えんまるの支援の取り組みとつながり、地域の中で必要な支えがめぐっていく力になっています。

えんまるシェの取り組みを通じても、ナガノトマトさんの商品を手に取ってくださる方が増えています。
「とてもおいしかったです」「また買いたいです」「ファンになりました」という声だけでなく、「ナガノトマトさんの取り組みは、とても素晴らしいですね。」というお声も、たくさん届いています。

こうした連携を通じて、地域の中に無理のない社会貢献の入口が生まれ、支援を必要とする方への支えにつながっていくよう、地域の様々な企業の皆さまとも一緒に、ていねいに進めていきたいと思います。
ナガノトマトの皆さま、いつも本当にありがとうございます。
#長野市えんまる#長野市ひとり親家庭支援#児童養護施設#ケアリーバー#貧困#若者#若者の貧困#社会貢献#社会貢献活動#フードロス#えんまるシェ#ナガノトマト#ありがとうございます#トマト#親子の笑顔#長野県立大学こども学科
【こども宅食えんまる便から生まれた「変化の物語」】 こども宅食応援団さんのホームページにて、MSC 【こども宅食えんまる便から生まれた「変化の物語」】

こども宅食応援団さんのホームページにて、MSCブックレット
「こども宅食から生まれた物語 ──傷ついた親子の回復に寄り添って」
の完成について紹介されています。

こちらのブックレットは、こども宅食の現場で生まれている変化を、数字だけではなく、親子や支援員の言葉、関わりの積み重ねから見つめ直したものです。

支援の取り組みは、食品をどれだけ届けたかという実績にも表れます。一方で、こども宅食が届けているのは、食品だけではありません。
食品をお届けすることを入口に、少しずつ言葉が交わされ、関係が生まれ、安心感や次の一歩を踏み出す気持ちにつながっていくことがあります。そして、その関わりの中から、必要な支援や地域とのつながりが生まれていくこともあります。

今回、こども宅食応援団さんでは、MSC(Most Significant Change)という評価手法を用いて、全国5つのこども宅食実施団体の物語を集め、それぞれの家庭や支援員に起きた変化を丁寧に見つめ直してくださいました。
その中で、NPO法人えんまるの事例が紹介され、プロジェクトMSCとして選出していただきました。

この物語に描かれているのは、食品をお届けすることから始まった関わりが、少しずつ信頼につながり、やがて「支えられる側」だった方が、次に困っている人のことを思うようになっていく変化です。

えんまるが日々の支援の中で大切にしてきたのは、すぐに大きな変化を求めるのではなく、関わりをていねいに続けることです。訪問を重ね、言葉を交わし、安心できる関係を少しずつ重ねていく中で、ご家庭の中に小さな変化が生まれていくことがあります。

今回のブックレットでは、そうした変化を「物語」としてまとめ、掲載いただきました。

えんまるは、これからも一つひとつのご家庭との関わりを大切にしながら、困難や孤立を抱えるこども・若者・家庭に、必要な支援が届くよう取り組みを続けていきます。
そして、支援が一方通行で終わるのではなく、地域の中で人と人がつながり、必要な支えが少しずつめぐっていくような関係を、これからもていねいに育てていきたいと思います。

えんまるでは、こども宅食応援団さんのブックレットをもとに、えんまるの掲載部分を中心にまとめた「えんまる版」を作成しました。

合わせて冊子も作成していますので、ご興味がある方にはお渡しできますので、お声がけください。こども宅食応援団さんの記事とあわせて、ぜひご覧ください。
#長野市えんまる#長野市ひとり親家庭支援#長野県立大学こども学科#こども宅食#こども宅食応援団#貧困#孤立#つながり#msc#アウトリーチ
やさしさを、
めぐらせる。

子どもや若者、家庭の「困った」に気づき、
必要なところへ、そっとつなぐ。

あなたも、
えんまるの「縁」に

えんまるの活動は、一人ひとりの方の「できること」で支えられています。
まずは、無理のない関わり方から。

個人の方 企業の方
NPO法人えんまる
NPO法人えんまる

長野県長野市三本柳東3丁目13
TEL. 070-4353-8848

休眠預金等活用事業(JANPIA) 中部圏地域創造ファンド(CCF)
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