おトクで楽しいお買い物が困難を抱えるこども・若者・家庭への支援につながります。
えんまるシェでは、まだ食べられるにもかかわらず、さまざまな事情で通常の販路に乗りにくい食品を、食品企業から買い取り、お買い得な価格で販売しています。 売上利益は全額、困難や孤立を抱えるこども・若者・家庭への支援に直接活用しています。 「もったいない」が、支援に変わる、みんなのマルシェです。
おトクに買えて、食品ロスを減らせて、地域の子どもや若者の支援にもつながる。
えんまるシェは、買い物で参加できる支援の形です。

えんまるシェでは、まだ食べられるにもかかわらず、さまざまな事情で通常の販路に乗りにくい食品を、食品企業から買い取り、お買い得な価格で販売しています。 売上利益は全額、困難や孤立を抱えるこども・若者・家庭への支援に直接活用しています。 「もったいない」が、支援に変わる、みんなのマルシェです。
通常価格よりも手頃な価格で、品質の良い商品を購入できます。賞味期限が近いだけで、味や品質は変わりません。家計に優しく、おトクにお買い物ができます。
日本では年間523万トンもの食品が廃棄されています。えんまるシェで買い物をすることで、まだ食べられる食品を救い、環境問題の解決にも貢献できます。
えんまるシェの売上は、困窮するひとり親家庭や学生・若者への支援活動の財源になります。「寄付はハードルが高い」と感じる方でも、買い物という日常の行動で、無理なく支援に参加できます。
えんまるシェは、日常のお買い物を通じて、地域に支え合いをめぐらせる、みんなのマルシェです。
食品企業が、過剰在庫や規格外商品など品質に問題のない安全でおいしく食べられる商品をえんまるに販売します。
買い取った商品を「社会貢献食品ボックスカゴ」として、事務所や店舗の空きスペースに設置していただけますようお願いいたします。購入者はボックス・カゴ内の商品を選び、貯金箱またはPayPayで支払いを完結できる仕組みです。
販売利益は、困難を抱える困窮孤立過程や子ども・若者の支援に直接活用されます。
支援を受けた方々が地域で役割を持ち、また次の支援へとつながります。あなたの買い物が、この循環を回しています。

※取扱商品は、在庫状況や販売場所によって異なります。
まだ十分に美味しく召し上がれる期間があります
中身は変わらず、パッケージのみリニューアル前
形やサイズが不揃いでも、味や品質は同じ
シーズン終了後も品質には問題なし
※商品の在庫は時期によって変動します
※賞味期限は商品ごとに異なります(店頭でご確認ください)
※すべて安全に召し上がっていただける商品です

支援を受ける中で、地域の皆さんが見守ってくれていることを知り、ひとりじゃないんだと実感できました。物資だけでなく、温かい気持ちも受け取っています。
何をもらえるかわからない支援ではなく、本当に必要なものを届けてもらえるのがえんまるシェの特徴だと思います。買っていただいた家電が、慣れない生活を支えてくれています。

えんまるシェBOXを設置してから会話が増えました。社会に貢献することで、店舗の頼も高まっていると感じています。特別な準備がいらず、事務所の一角にスムーズに設置でき、社員にも非常に喜ばれています。無理なく継続しやすいWin-Winの社会貢献の形だと思います。

どうしても発生してしまう余剰在庫を、えんまるシェを通じて有効活用できるのは非常にありがたいです。
食品ロスを減らすことで、社会的な意義を持つ取り組みに貢献できるだけでなく、企業価値の向上にもつながっています。
えんまるシェで手に入れた商品を使って、みなさんがつくってくれたお料理をご紹介します。
店舗や企業の事務所に設置することで、SDGSの取り組みを発言でき、社会貢献に関心のあるお客さまの来店促進や企業のイメージ向上につながります。また、『社会貢献に参加できる店舗・企業』としての評価が高まり、フードロス削減や困窮支援にも貢献できます。
設置に手間やコストはかからず、商品を設置するためのスペースをお貸しいただくだけで導入できます。えんまるが「社会貢献食品」を配置し、購入者が現金ボックスまたはPayPayで支払いを完結する仕組みです。スタッフの負担も一切なく、簡単に社会貢献が実現できるシステムです。
購入者は、リーズナブルな価格で商品を購入できるおトクさに加え、食品ロス削減や地域支援に直接貢献できるというメリットがあります。さらに、購入金額の一部が社会貢献活動に使われるため、おトクに楽しく買い物をするだけで、簡単に支援に参加できます。
品質に問題のない余剰在庫や規格外商品など、まだ十分食べられる食品を販売します。賞味期限が近いものやパッケージに傷があるものなど、通常の販売が難しい商品ですが、安全性には問題ありません。調味料やレトルト食品を中心に、お菓子や飲料などを取り扱うこともあります。企業さまや店舗さまにとって、社会貢献と従業員の利便性向上を同時に実現できる仕組みです。