子育て、生活、将来への不安。
本当は困っているのに、
誰にも頼れず、声をあげられない人がいます。
大人でさえ難しいのに、
子どもや若者は、どうしたらいいのでしょうか。
地域のつながりが薄れ、
制度だけでは支えきれない“隙間”が、
いま確実に広がっています。
やさしさを、
めぐらせる。
子どもや若者、家庭の「困った」に気づき、
必要なところへ、そっとつなぐ。
子どもや若者、家庭の「困った」に気づき、
必要なところへ、そっとつなぐ。












支援する人・される人を分けない、
「お互いさま」がめぐる仕組みを、長野から。
150人
現在の月額寄付サポーター(2026年07月17日現在)
4,320人
支援を受けた人(2026年07月17日現在)
42社
連携企業数(2026年07月17日現在)
子育て、生活、将来への不安。
本当は困っているのに、
誰にも頼れず、声をあげられない人がいます。
大人でさえ難しいのに、
子どもや若者は、どうしたらいいのでしょうか。
地域のつながりが薄れ、
制度だけでは支えきれない“隙間”が、
いま確実に広がっています。
私たちが目指しているのは、「支援する人」と「支援される人」を分けない考え方。
やさしさが人から人へめぐり、その時々で役割が行き交う。
そんな循環のある関係性を、地域の中につくっていくことです。
見えない困りごとを、
見える形にする
できることを、
無理のない形で届け
支援が一方通行で終わらず、
次の誰かへつながる
えんまるの活動は、すべて「孤立をなくしたい」という想いから、自然に広がってきたものです。